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篠笛と大太鼓の即興演奏

より高い芸術性を求め、芸にみがきをかけます。

和太鼓に芸術性を求め、音と動きの表現により、感動と心の安らぎ、幸せの風をふかせます。

一人ひとりの個性を活かし、自由な表現と、気迫の演奏は、人々に感動をあたえることでしょう。

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活動方針

まだまだひよっこの私達、今市郷土芸能保存会ですが、「太鼓の音(おと)ではじけ」「笛の音(ね)で酔い」「音頭に合わせて舞う」郷土の皆様と今を共に!!生きている瞬間を共有したいと、いつまでも願っています。
 
 
 
 

新着情報

ネットめばえ1月号に掲載されました
(2009.12.22)


わくわく市民劇場に出演(2009.12.20)

神戸新聞ニュース12/17
http://www.kobe-np.co.jp/news
/seiban/0002586099.shtml



・新曲作成(2009.9)
 津軽三味線と篠笛を取り入れた斬新な演奏曲です。初披露に向けて練習中。

FMゲンキに出演

大阪にて:2008.2.27 サントリーミュージアム9Fスカイラウンジにて和太鼓演奏。イベントは大成功。詳細ページ


・新曲: 曲名「遊紫」2008.たつの市花火大会にて演奏しました。(花火と太鼓のコラボレーション)


デモテープ:クリックするとWindows Media Playerが起動
(Playerの設定をMedia Playerにしてください。)

「風雅」4:11

「風の詩」4:10 (練習時なので少し音が乱れているところがありますが・・・)

 
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 Site Points of Interest

和太鼓に決まった形はない。
自分自身の心の表現であったり、理想を形にしようと努力した結果の表現であったりする。
 Other Interesting Things

和太鼓のバチさばきは、古代の武術からヒントを得ている。
最も参考になったのは、宮本武蔵の二刀を持った肖像画である。
あの構えから繰り出される、融通無碍の武技は、和太鼓奏者のお手本です。